市民目線で福島をかえる県議会議員候補鈴木雅之の政策

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政策Policy

政治活動を通して頂いた皆様の声を追加政策としてまとめました。

追加政策1 : 中通り地区の追加賠償を東電に求める声を出します!

原発事故の影響で、中通地区でも比較的放射線量の高い地域がある安達広域行政地域(二本松市、本宮市、大玉村)に住む人々は、その影響で様々な負担をしてきました。
そこで、住民1人当たり、月3万円の損害賠償を東京電力に約5年分求めることを働きかけ、また県議会で決議することを提言します!

追加政策2 : 県議会自らが、まずは身を切り行政改革を進めます!

福島県議会議員の議員報酬を30%、政務活動費を50%カットを提言します!

 ※バナークリックで政策の詳細がご確認いただけます。
  • 住民参加型の県民に開かれた県政

    住民の皆様に、積極的な政治への参加を促し、その声を届けるのが、間接民主制(代議制)における議員の役目です。
    県議会で議論されている内容、各議案に対してどのような考えから、賛成・反対を投じたか。また、地元の要望やそれに対する対応、その後の取り組みなどをネットやSNSなども活用し、徹底した情報公開を行い、県民目線で開かれた県政を目指します。

  • 二本松から変える!二本松からの発信!

    歴史と伝統のある城下町「二本松」の市民・市議会・市役所の皆様との連携を強化し、タウンミーティングや勉強会などを定期的に開催し、二本松発の新しい発想をどんどん件に発信し提案していきます。

  • 若者の政治参加の推進

    来年夏の参院選から選挙権が18歳以上に引き下げられますが、若者の低投票率は社会問題化しております。
    福島の復興を担う若者に政治参加の推進をはかるため、こども県議会の開催や、県議会見学行事、インターンシップの積極的な受け入れなどを提案していきます!

  • 県立高校の入試制度改革(学力向上をはかる)

    近年、学力の低下が深刻化しており、全国的に高校入試制度が見直され、特に学力試験を課さない入試制度は、多くの都道府県で廃止されておりますが、福島県ではまともな議論すらおきていません。
    県立高校Ⅰ期入試の見直しや、普通科高校の学区制廃止など、時代にあった制度に変えることで、学力向上をはかるべきだと思います。

  • 教育現場の見直し

    県立高校の統廃合を進める一方で、次世代の魅力ある高校や学科の新設を積極的に行うべきです。
    また、教員のオーバーワークの問題や、免許外指導などの専門教科外指導の問題など、中々表面化していない教育の問題等にも取り組み、教育現場の向上をはかります。

  • 高齢化社会対策(世代連携の社会づくり)

    急激な少子高齢化が進み、限界集落化の傾向も見えます。コンパクトシティ構想の推進により、危機的集落でも効率化をはかることで、住民の生活を守ります。
    二世帯同居を応援する政策を行い、若者が福島に残り、若者夫婦が両親と同居し、おじぃちゃん、おばあちゃんは孫の面倒を見ながら長生きする。
    そんな風景を「ほんとの空がある」福島県に取り戻しましょう!

  • 子供を産みやすい、育てやすい環境の充実

    原発事故による負のイメージが強い福島県においては、子どもを産みやすい育てやすい環境の充実が不可欠です。
    不妊治療費の全額助成(男女共)や、産科医確保に向けた予算の大幅増額。
    また、幼稚園や保育環境を充実させるための十分な予算を確保し、他県から移住して子どもを育てたいと思える福島県を目指します!

  • 原発事故・大震災を教訓に

    原発事故・大震災をもう一度冷静に徹底検証し、防災体制を再度しっかり見直す。
    また、災害遺構として保存する施設の選定や、県民1人1人の体験等を伝えるダークツーリズム、教育旅行の推進をはかり、後世に震災の教訓を伝えていきます!

  • 原発廃炉作業の推進

    原発事故の廃炉作業を県としてしっかり監視し、また廃炉に役立つ技術の育成や、その技術を活かした起業家を応援し、全世界に廃炉作業の参考となる「福島モデル」の確立を目指します!

  • 福島の教訓を伝える脱原発

    「県内の原子炉全て廃炉」という政策だけではなく、原子力災害の悲惨さを訴え、日本における他の原発の脱原発も訴えます。
    福島第一原発の事故と同じような状況が起きる可能性がある限り、我々は原子力災害の被災者として、日本中の原発の脱原発を訴えるべきだと思っております。

  • 後継者が育成できる農業支援

    農業の最大の問題は、後継者不足だと思います。六次化や高付加価値化、水耕栽培などの科学技術を駆使し、儲かる農業を応援する仕組み作りを推進します!

  • 脱貧困、貧困の連鎖の阻止

    母子家庭の貧困問題の解決。DV問題の解決の為に「母子保護シェルター」等の施設や支援システムの拡充をしっかり行います。
    また、教育支援制度として、教育クーポン券や利用しやすい奨学金制度の拡充など、貧困の連鎖を阻止するシステム作りを目指します!

  • 民間を活用した効率的な行政運営

    行政の無駄を省く為に、積極的に民間人の特別職採用や第三者委員会を作り、適正な行政運営を行うべきだと思います。
    また、公務員の人事考課や年代別の職員構成割合の偏りの解消など、これから起こる問題を想定した行政運営が進められるような提案をしていきます!

  • 財政運営の情報公開と健全化

    莫大な復興予算がどのように使われているか、また現在行われている財政状況、健全化に向けた動きなどを県民の皆様に公表した上で、適正な予算編成になっているかどうかをしっかりチェックします。

  • 機能重視の議会改革

    県議会改革というと、定数削減や議員報酬削減といったパフォーマンス的な議論ばかり目立ちますが、本来議会が持つべき役割と、県民の皆様の声が届きやすい環境にするには、どうした在り方が必要かという目線で議会改革を提案していきます!

政治活動を通して

本日は、最近の政治活動を通して、感じたことを書かせて頂きます。
大変ありがたいことですが、私に対する期待する声を多数いただいております。
皆様に共通しているところは、

 1.福島は変わらなくてはならない、変えていかなくてはならない
 2.誰をを支持するかは、やっぱり政策重視で政策本位で選ぶべき(当たり前ですが)
 3.自由でしがらみのない立場は重要である
 4.やっぱり若い人でなくてはならない
 5.子供のための政策をきちんとやってくれる人が必要だ

といった声が大半です。
よく、政治的無関心だとか、政治不信という言葉が聞かれますが、こうした背景を作ったのは何か?
党利党略や、利権に群がる構造など。こうした政治の在り方に、有権者の皆様が大きな失望をしているからではないでしょうか?
みんな新しい救世主を求めている。
「私が、その救世主になります」なんて、とてもおこがましい話だとは思いますが(笑)
「私は、世の中を変えたい」「描きたい夢がある」といった強い気持ちは誰にも負けません。
有権者の皆様は既に「立ち上がって!」います。大きな不安やこれからの福島をこうしてもらいたいという思いも多数ございます!
問題は、その有権者の声にきちんと答えられることのできる候補者や既存の議員がいないことではないでしょうか?
「政策本位」で、私は最後まで、この戦いを戦い抜きます!
中長期的な福島の勇気と希望の持てる福島のビジョンの形成の為に!
この福島が変わるために!!
最後に、本当の救世主は、有権者である皆様の選択だと思っております。この戦いがもっと盛り上がり、皆様が納得のいく選択をして頂けることを心より祈っております!
ピンチはチャンスだ!!

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政治活動を通して頂いた皆様の声を追加政策としてまとめました。

追加政策1
 中通り地区の追加賠償を東電に求める声を出します!

原発事故の影響で、中通地区でも比較的放射線量の高い地域がある安達広域行政地域(二本松市、本宮市、大玉村)に住む人々は、その影響で様々な負担をしてきました。
そこで、住民1人当たり、月3万円の損害賠償を東京電力に約5年分求めることを働きかけ、また県議会で決議することを提言します!

追加政策2
 県議会自らが、まずは身を切り行政改革を進めます!

福島県議会議員の議員報酬を30%、政務活動費を50%カットを提言します!

※バナークリックで詳細がご確認いただけます。
  • 住民参加型の県民に開かれた県政

    住民の皆様に、積極的な政治への参加を促し、その声を届けるのが、間接民主制(代議制)における議員の役目です。
    県議会で議論されている内容、各議案に対してどのような考えから、賛成・反対を投じたか。また、地元の要望やそれに対する対応、その後の取り組みなどをネットやSNSなども活用し、徹底した情報公開を行い、県民目線で開かれた県政を目指します。

  • 二本松から変える!二本松からの発信!

    歴史と伝統のある城下町「二本松」の市民・市議会・市役所の皆様との連携を強化し、タウンミーティングや勉強会などを定期的に開催し、二本松発の新しい発想をどんどん件に発信し提案していきます。

  • 若者の政治参加の推進

    来年夏の参院選から選挙権が18歳以上に引き下げられますが、若者の低投票率は社会問題化しております。
    福島の復興を担う若者に政治参加の推進をはかるため、こども県議会の開催や、県議会見学行事、インターンシップの積極的な受け入れなどを提案していきます!

  • 県立高校の入試制度改革(学力向上をはかる)

    近年、学力の低下が深刻化しており、全国的に高校入試制度が見直され、特に学力試験を課さない入試制度は、多くの都道府県で廃止されておりますが、福島県ではまともな議論すらおきていません。
    県立高校Ⅰ期入試の見直しや、普通科高校の学区制廃止など、時代にあった制度に変えることで、学力向上をはかるべきだと思います。

  • 教育現場の見直し

    県立高校の統廃合を進める一方で、次世代の魅力ある高校や学科の新設を積極的に行うべきです。
    また、教員のオーバーワークの問題や、免許外指導などの専門教科外指導の問題など、中々表面化していない教育の問題等にも取り組み、教育現場の向上をはかります。

  • 高齢化社会対策(世代連携の社会づくり)

    急激な少子高齢化が進み、限界集落化の傾向も見えます。コンパクトシティ構想の推進により、危機的集落でも効率化をはかることで、住民の生活を守ります。
    二世帯同居を応援する政策を行い、若者が福島に残り、若者夫婦が両親と同居し、おじぃちゃん、おばあちゃんは孫の面倒を見ながら長生きする。
    そんな風景を「ほんとの空がある」福島県に取り戻しましょう!

  • 子供を産みやすい、育てやすい環境の充実

    原発事故による負のイメージが強い福島県においては、子どもを産みやすい育てやすい環境の充実が不可欠です。
    不妊治療費の全額助成(男女共)や、産科医確保に向けた予算の大幅増額。
    また、幼稚園や保育環境を充実させるための十分な予算を確保し、他県から移住して子どもを育てたいと思える福島県を目指します!

  • 原発事故・大震災を教訓に

    原発事故・大震災をもう一度冷静に徹底検証し、防災体制を再度しっかり見直す。
    また、災害遺構として保存する施設の選定や、県民1人1人の体験等を伝えるダークツーリズム、教育旅行の推進をはかり、後世に震災の教訓を伝えていきます!

  • 原発廃炉作業の推進

    原発事故の廃炉作業を県としてしっかり監視し、また廃炉に役立つ技術の育成や、その技術を活かした起業家を応援し、全世界に廃炉作業の参考となる「福島モデル」の確立を目指します!

  • 福島の教訓を伝える脱原発

    「県内の原子炉全て廃炉」という政策だけではなく、原子力災害の悲惨さを訴え、日本における他の原発の脱原発も訴えます。
    福島第一原発の事故と同じような状況が起きる可能性がある限り、我々は原子力災害の被災者として、日本中の原発の脱原発を訴えるべきだと思っております。

  • 後継者が育成できる農業支援

    農業の最大の問題は、後継者不足だと思います。六次化や高付加価値化、水耕栽培などの科学技術を駆使し、儲かる農業を応援する仕組み作りを推進します!

  • 脱貧困、貧困の連鎖の阻止

    母子家庭の貧困問題の解決。DV問題の解決の為に「母子保護シェルター」等の施設や支援システムの拡充をしっかり行います。
    また、教育支援制度として、教育クーポン券や利用しやすい奨学金制度の拡充など、貧困の連鎖を阻止するシステム作りを目指します!

  • 民間を活用した効率的な行政運営

    行政の無駄を省く為に、積極的に民間人の特別職採用や第三者委員会を作り、適正な行政運営を行うべきだと思います。
    また、公務員の人事考課や年代別の職員構成割合の偏りの解消など、これから起こる問題を想定した行政運営が進められるような提案をしていきます!

  • 財政運営の情報公開と健全化

    莫大な復興予算がどのように使われているか、また現在行われている財政状況、健全化に向けた動きなどを県民の皆様に公表した上で、適正な予算編成になっているかどうかをしっかりチェックします。

  • 機能重視の議会改革

    県議会改革というと、定数削減や議員報酬削減といったパフォーマンス的な議論ばかり目立ちますが、本来議会が持つべき役割と、県民の皆様の声が届きやすい環境にするには、どうした在り方が必要かという目線で議会改革を提案していきます!

政治活動を通して

本日は、最近の政治活動を通して、感じたことを書かせて頂きます。
大変ありがたいことですが、私に対する期待する声を多数いただいております。
皆様に共通しているところは、

 1.福島は変わらなくてはならない、変えていかなくてはならない
 2.誰をを支持するかは、やっぱり政策重視で政策本位で選ぶべき(当たり前ですが)
 3.自由でしがらみのない立場は重要である
 4.やっぱり若い人でなくてはならない
 5.子供のための政策をきちんとやってくれる人が必要だ

といった声が大半です。
よく、政治的無関心だとか、政治不信という言葉が聞かれますが、こうした背景を作ったのは何か?
党利党略や、利権に群がる構造など。こうした政治の在り方に、有権者の皆様が大きな失望をしているからではないでしょうか?
みんな新しい救世主を求めている。
「私が、その救世主になります」なんて、とてもおこがましい話だとは思いますが(笑)
「私は、世の中を変えたい」「描きたい夢がある」といった強い気持ちは誰にも負けません。
有権者の皆様は既に「立ち上がって!」います。大きな不安やこれからの福島をこうしてもらいたいという思いも多数ございます!
問題は、その有権者の声にきちんと答えられることのできる候補者や既存の議員がいないことではないでしょうか?
「政策本位」で、私は最後まで、この戦いを戦い抜きます!
中長期的な福島の勇気と希望の持てる福島のビジョンの形成の為に!
この福島が変わるために!!
最後に、本当の救世主は、有権者である皆様の選択だと思っております。この戦いがもっと盛り上がり、皆様が納得のいく選択をして頂けることを心より祈っております!
ピンチはチャンスだ!!

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