市民目線で福島をかえる県議会議員候補鈴木雅之

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応援ありがとうございました。

皆様、たくさんの応援・ご声援ありがとうございました。
残念ながら県政の壇上には上がれませんでしたが、このHPを利用しながら、ブログなどで現在の活動などをご報告していければと思います。

追加政策Additional policy

中通り地区の追加賠償を東電に求める声を出します!

原発事故の影響で、中通地区でも比較的放射線量の高い地域がある安達広域行政地域(二本松市、本宮市、大玉村)に住む人々は、その影響で様々な負担をしてきました。
そこで、住民1人当たり、月3万円の損害賠償を東京電力に約5年分求めることを働きかけ、また県議会で決議することを提言します!

県議会自らが、まずは身を切り行政改革を進めます!

福島県議会議員の議員報酬を30%、政務活動費を50%カットを提言します!

政治活動を通して

本日は、最近の政治活動を通して、感じたことを書かせて頂きます。
大変ありがたいことですが、私に対する期待する声を多数いただいております。
皆様に共通しているところは、

 1.福島は変わらなくてはならない、変えていかなくてはならない
 2.誰を支持するかは、やっぱり政策重視で政策本位で選ぶべき(当たり前ですが)
 3.自由でしがらみのない立場は重要である
 4.やっぱり若い人でなくてはならない
 5.子供のための政策をきちんとやってくれる人が必要だ

といった声が大半です。
よく、政治的無関心だとか、政治不信という言葉が聞かれますが、こうした背景を作ったのは何か?
党利党略や、利権に群がる構造など。こうした政治の在り方に、有権者の皆様が大きな失望をしているからではないでしょうか?
みんな新しい救世主を求めている。
「私が、その救世主になります」なんて、とてもおこがましい話だとは思いますが(笑)
「私は、世の中を変えたい」「描きたい夢がある」といった強い気持ちは誰にも負けません。
有権者の皆様は既に「立ち上がって!」います。大きな不安やこれからの福島をこうしてもらいたいという思いも多数ございます!
問題は、その有権者の声にきちんと答えられることのできる候補者や既存の議員がいないことではないでしょうか?
「政策本位」で、私は最後まで、この戦いを戦い抜きます!
中長期的な福島の勇気と希望の持てる福島のビジョンの形成の為に!
この福島が変わるために!!
最後に、本当の救世主は、有権者である皆様の選択だと思っております。この戦いがもっと盛り上がり、皆様が納得のいく選択をして頂けることを心より祈っております!
ピンチはチャンスだ!!

挨拶Message


私は、この度「市民目線で福島をかえる」をキャッチフレーズにしました。
このキャッチフレーズの「かえる」の部分が平仮名なのには、理由があります。
私には、3つの夢があります。

  • 1つ目は、
    福島県の政治システムや世の中の仕組みを未来に希望の持てる新しい形に「変える」ことを。
  • 2つ目は、
    福島県の政治における世代交代を進めて、若い人の意見を反映でき易いように「代える」ことを。
  • 3つ目は、
    福島県や二本松から出て行った人が、帰ってきたくなような社会にして、福島にみんなが「帰る」ようになることを。

この3つの夢を実現することを目指します。


原発事故の影響で、残念ながら福島は世界的に有名な「フクシマ」になってしまいました。
復興計画の中には、未来につながる思い切った政策が必要だと思っております。
『ピンチをチャンスに』を合言葉で県民が一丸となり、様々な「福島モデル」を作り、日本の地方再生や原発の原子炉廃炉、原発事故に対する防災対策など、あらゆる参考になることを目指します。

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更新状況

2015,11
追加政策発表!!
2015,09
政治活動を通して感じたことを掲載しました。
鈴木まさゆき後援会事務所開きの日程が決定しました。
第1回鈴木まさゆきタウンミーティングの開催が決定しました。
最新の活動がHP上でも確認できるようになりました。
2015,06
Facebookページを開設しました。
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そこで、住民1人当たり、月3万円の損害賠償を東京電力に約5年分求めることを働きかけ、また県議会で決議することを提言します!

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 2.誰を支持するかは、やっぱり政策重視で政策本位で選ぶべき(当たり前ですが)
 3.自由でしがらみのない立場は重要である
 4.やっぱり若い人でなくてはならない
 5.子供のための政策をきちんとやってくれる人が必要だ

といった声が大半です。
よく、政治的無関心だとか、政治不信という言葉が聞かれますが、こうした背景を作ったのは何か?
党利党略や、利権に群がる構造など。こうした政治の在り方に、有権者の皆様が大きな失望をしているからではないでしょうか?
みんな新しい救世主を求めている。
「私が、その救世主になります」なんて、とてもおこがましい話だとは思いますが(笑)
「私は、世の中を変えたい」「描きたい夢がある」といった強い気持ちは誰にも負けません。
有権者の皆様は既に「立ち上がって!」います。大きな不安やこれからの福島をこうしてもらいたいという思いも多数ございます!
問題は、その有権者の声にきちんと答えられることのできる候補者や既存の議員がいないことではないでしょうか?
「政策本位」で、私は最後まで、この戦いを戦い抜きます!
中長期的な福島の勇気と希望の持てる福島のビジョンの形成の為に!
この福島が変わるために!!
最後に、本当の救世主は、有権者である皆様の選択だと思っております。この戦いがもっと盛り上がり、皆様が納得のいく選択をして頂けることを心より祈っております!
ピンチはチャンスだ!!

挨拶

私は、この度「市民目線で福島をかえる」をキャッチフレーズにしました。
このキャッチフレーズの「かえる」の部分が平仮名なのには、理由があります。
私には、3つの夢があります。

  • 1つ目は、
    福島県の政治システムや世の中の仕組みを未来に希望の持てる新しい形に「変える」ことを。
  • 2つ目は、
    福島県の政治における世代交代を進めて、若い人の意見を反映でき易いように「代える」ことを。
  • 3つ目は、
    福島県や二本松から出て行った人が、帰ってきたくなような社会にして、福島にみんなが「帰る」ようになることを。

この3つの夢を実現することを目指します。

原発事故の影響で、残念ながら福島は世界的に有名な「フクシマ」になってしまいました。
復興計画の中には、未来につながる思い切った政策が必要だと思っております。
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